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【産地直送】人気のミニリンゴ!受粉樹としても◎ 「アルプス乙女」 樹高0.9m程度 2年生

【産地直送】人気のミニリンゴ!受粉樹としても◎ 「アルプス乙女」 樹高0.9m程度 2年生
【産地直送】人気のミニリンゴ!受粉樹としても◎ 「アルプス乙女」 樹高0.9m程度 2年生

価格:2,289(内税円)

ショップポイント:68

【産地直送】【佐川急便】1360円より(※沖縄、離島は別途料金がかかります)※産地直送につき代金引換はご利用になれません。

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商品詳細情報

※苗は季節により大きさが変わります。
※お任せ品につき誠に申し訳ございませんが、商品配送後の樹形・花芽の数等を理由としたキャンセルはご遠慮ください。

こちらの商品は産地からの直送にてお届けのため、以下のサービスをお受けすることができません。

苗タイプ
[typeB]
苗木タイプA
同じ苗タイプのものは同梱包が可能です。
1箱に同梱包することが難しい場合は、2箱以上でのお届けとなります。
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配送料【佐川急便】1360円より ※沖縄、離島は別途料金がかかります。
こちらで詳細をご確認していただけます。)
1梱包当たりの最大個数2〜4ポット程度
※季節により最大梱包数が変わります。お問い合わせ下さい。
その他こちらの商品は季節により苗の大きさが変わることがありますが、品質に問題はありません。
何分大きさの変わる生き物ですので、何とぞご理解の上ご了承のほどよろしくお願いいたします。
梱包について「お客様へ少しでもお安い価格でのご提供」と「環境への配慮」の視点から、梱包にトレーを使用せず、またリサイクル段ボールの利用を行っております。
ご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解の上ご了承のほどよろしくお願いいたします。

商品詳細

特徴アルプス乙女はミニリンゴの中でも一、二を争うほどの人気の品種です。
ひとつが25〜30g程度と小型ですが、人気の品種「ふじ」から生まれたので甘さも抜群!
食べるだけでなく、真っ赤になった果実は鑑賞価値も非常に高いです!
収穫時期10月上旬-10月中旬
※収穫時期などは、地域によって前後する場合があります。
実の大きさ25〜30g前後
※実の大きさは、地域や栽培方法などによって変わる場合があります。
糖度15度位
※糖度目安は、糖度14度でメロン、ミカン、桃の特A品質程度です。(あくまでも目安です)
果実25〜30g程度と小型のりんご。食用としても観賞用としてもOK!
受粉樹自家結実性あり。他の品種の受粉樹に向きます。
異品種(ふじ以外)と組み合わせるとより豊産となる。
※1本で結実するものもありますが、より結実性を高めるために受粉樹を一緒に植えることをお勧めします。
栽培適地全国で可能
育てやすさ育てやすい
樹高2〜3m程度
葉張り1〜3m程度
結果年数3〜5年程度
養分カリウム、ミネラル、ポリフェノールなど
庭木としても使えるリンゴの木 もともとは果樹として利用されていますが、剪定などにも強く生垣に利用されることもあります。
壁に這わせるように薄く広く仕立てたりすることも可能です。

リンゴの育て方

台木について
リンゴは、丸葉カイドウ台に接ぎ木をしている「通常台の苗木」と通常よりも高い部分で台木に接ぎ木してある「矮性(わいしょう)台の苗木」というものがあります。
わい性台は高さが大きくならないので収穫に便利です。
植え付け環境
・環境
排水の良い肥沃な土壌に植えます。苗木を植える際は、かたい土壌にタコつぼの様に穴を掘って植えると、排水が良くなく根腐れする場合があります。ある程度広く掘って、周りの土を柔らかくするようにします。

・樹種
リンゴは寒い地方で良く作られる品種です。暖かい地方での栽培は、王林や三島ふじの様な晩生の品種をお勧めいたします。
肥料
肥料は9月末〜10月にかけてチッソ、リン酸、カリを含む肥料を適量施肥します。
この際、土壌が柔らかく保水力が高くないと、せっかくの肥料が無駄になります。
植え付け環境に既述したように、周りの土もそのような状態をつくっておきます。
植え付け時期・移植時期
植え付けは10月〜梅雨前。
当社の品はポットに入っているため1年を通して植え付け可能です。
害虫・消毒など
「病気は予防」「虫は確認対応」を行います。
害虫は、発見しても食害が出るまでは大丈夫です。・・・が、発見したら対応しておくのが無難です。
殺菌剤は早め早めに撒くようにします。もし、病気が発生してしまった場合でも、二次感染を防ぐために、直後にも消毒をするようにします。

特に殺菌剤は雨が続く時期の雨後の晴れ間が効果的です。

農薬は散布後、紫外線や土壌微生物などによって分解されますが適度な散布希釈倍率は必ず厳守するようにします。
※農薬を使わなくとも、実はなります。
剪定方法
・通常台の苗木
剪定に当たり大切な事は、どの高さに枝がほしいか・・・という事です。
リンゴの場合、高さ90cmのところで幹を切ると、その下10cmのところから枝が出ます。その特性を生かして、将来収穫に適した高さのところで幹を切ります。

その後は、枝が真上に伸びるように生えますので横に誘引するようにします。あとは花芽を見ながら付きの悪い枝は落としていくようにします。
また、落葉後に各枝の先端を少し切り戻すようにします。

・矮性台の苗木
矮性台の理想の樹形は円錐形です。真横に伸びるような枝を選んで剪定していきます。
定植後は横枝を2cmのところで切り落とし、なるべく細かい枝を出させるようにします。

ある程度大きくなってからは、落葉後に各枝の先端を少し切り戻すようにします。

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