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【産地直送】干し柿にするとおいしい渋柿! 「大蜂屋(おおはちや)」 樹高1.0m程度 2年生

【産地直送】干し柿にするとおいしい渋柿! 「大蜂屋(おおはちや)」 樹高1.0m程度 2年生
【産地直送】干し柿にするとおいしい渋柿! 「大蜂屋(おおはちや)」 樹高1.0m程度 2年生

価格:1,836(内税円)

ショップポイント:55

【産地直送】【佐川急便】1360円より(※沖縄、離島は別途料金がかかります)※産地直送につき代金引換はご利用になれません。

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商品詳細情報

※苗は季節により大きさが変わります。
※お任せ品につき誠に申し訳ございませんが、商品配送後の樹形・花芽の数等を理由としたキャンセルはご遠慮ください。

こちらの商品は産地からの直送にてお届けのため、以下のサービスをお受けすることができません。

苗タイプ
[typeB]
苗木タイプA
同じ苗タイプのものは同梱包が可能です。
1箱に同梱包することが難しい場合は、2箱以上でのお届けとなります。
同じ苗タイプの商品はコチラ »
配送料【佐川急便】1360円より ※沖縄、離島は別途料金がかかります。
こちらで詳細をご確認していただけます。)
1梱包当たりの最大個数2〜4ポット程度
※季節により最大梱包数が変わります。お問い合わせ下さい。
その他こちらの商品は季節により苗の大きさが変わることがありますが、品質に問題はありません。
何分大きさの変わる生き物ですので、何とぞご理解の上ご了承のほどよろしくお願いいたします。
梱包について「お客様へ少しでもお安い価格でのご提供」と「環境への配慮」の視点から、梱包にトレーを使用せず、またリサイクル段ボールの利用を行っております。
ご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解の上ご了承のほどよろしくお願いいたします。

商品詳細

特徴300gの大果。干し柿にすると大変おいしい渋柿です。玉揃いもよく見た目きれいです。
2年生苗木は、1年生と大きさはあまり変わりませんが、根の量が違い根つきがいいのが特徴です!
収穫時期11月上旬
※収穫時期などは、地域によって前後する場合があります。
実の大きさ250g位
※実の大きさは、地域や栽培方法などによって変わる場合があります。
糖度高い
※糖度目安は、糖度14度でメロン、ミカン、桃の特A品質程度です。(あくまでも目安です)
果実干し柿にすると大変おいしい渋柿。円錐形の大玉です。
用途さわし柿、干し柿
※さわし柿とは、アルコールで脱渋した柿の事を言います。オススメ!
受粉樹1本でOK
※1本で結実するものもありますが、より結実性を高めるために受粉樹を一緒に植えることをお勧めします。
栽培適地東北〜九州まで
育てやすさ育てやすい
樹高2〜3m
葉張り3〜4m
鉢植え可能 8号以上
摘果時期7月上旬頃
摘果目安1つの枝に1〜2個
養分ビタミンC、カロチン、カリウム、食物繊維
おいしい柿をつくる為のポイント・自家結果性品種でもなるべく受粉樹となる木と一緒に植える。(禅寺丸西村早生
・摘果を必ず行う。(一枝一蕾がベスト)
※摘果とは、花芽の時期に一つの枝に一つの花芽(実)にするように他の花芽(実)を摘むこと。そうすることで栄養分が集中しおいしい柿になる。
・灌水は夏よりも春!
・施肥は秋に!

柿の育て方

植え付け環境
乾燥に弱いので保水性と通気性の良い腐葉土やバークたい肥などを透きこんだ用土に植えます。
またマルチングなども効果的です。夏場は灌水をまめに行うようにします。
定植後約2〜3年で結果します。
肥料
12月〜2月の施肥は、木自体に葉が無いため肥料が吸収されず雨などで流亡する場合が多いです。
そのため、8月〜9月頃に施肥を行う。
また、施肥量が多すぎると根の発達を妨げることになります。(木が根を張らずとも栄養を吸収できると勘違いするため)
ですので、施肥は木の状態を見てほどほどにしましょう。
植え付け時期・移植時期
植え付けは10月〜梅雨前。当社の品はポットに入っているため1年を通して植え付け可能です。
害虫・消毒など
うどんこ病、炭そ病、落葉病、ハマキムシ類、カイガラムシ類などの病害虫が付きます。
特に虫以外の菌の発生すると治療は難しいため、「病気は予防」「虫は確認対応」を行います。
殺菌剤は早め早めに撒くようにします。

農薬は散布後、紫外線や土壌微生物などによって分解されますが適度な散布希釈倍率は必ず厳守するようにします。

※農薬を使わなくとも、実はなります。
灌水
萌芽期である春に水分が不足すると、発芽不良、新梢の伸びが悪い、着蕾数の減少、蕾の発育低下を招きます。
3月に週に一度も雨が降らない場合などは都合で灌水を行ってください。
摘果
状況によって異なりますが、伸びだした新梢には平均2〜3個の蕾が付きます。
どの蕾を残すかは、花器やヘタが充実していて傷のない大きな蕾を残すようにします。
遅れて出てきた蕾も必ず摘果するようにします。
剪定方法
柿は根つきがよくなるほど、(年数がたつほど)新梢の伸びがよくなります。
伸びた新梢をなるべく水平に誘引すると樹高を抑えられ収穫が楽になります。

剪定は実を取った後12月位に行います。
切り戻しが多い分(強い剪定をするほど)新梢が伸び実付きが良くなります。
毎年冬に切り戻し剪定を行うようにします。

ある程度成長してきたら、間引く枝と切り戻すだけの枝を剪定します。
間引く枝は、日当たりの悪い枝や実付きの悪い枝にします。
伸びがよかったり、実付きの良いものは切り戻すだけにして残します。

柿は日当たりがとても重要です。
実を一度付けた枝は、翌年実が付かないので、収穫時に枝ごと取ると、剪定と他の枝への日当たりを確保することができ、一石二鳥です。

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