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コニファー ブルースター ポット直径15cm 【100ポットセット】

コニファー ブルースター ポット直径15cm 【100ポットセット】 コニファー ブルースター ポット直径15cm 【100ポットセット】 コニファー ブルースター ポット直径15cm 【100ポットセット】
コニファー ブルースター ポット直径15cm 【100ポットセット】 コニファー ブルースター ポット直径15cm 【100ポットセット】 コニファー ブルースター ポット直径15cm 【100ポットセット】

価格:58,000(内税円)

ショップポイント:1,740

【送料】【ヤマト運輸】送料無料(※沖縄、離島は別途料金がかかります)

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商品詳細情報

※冬場は3枚目の写真のような色合いになります。
※苗は季節により大きさが変わります。
※お任せ品につき誠に申し訳ございませんが、商品配送後の樹形・花芽の数等を理由としたキャンセルはご遠慮ください。

苗タイプ
[typeA]
苗木タイプA
同じ苗タイプのものは同梱包が可能です。
1箱に同梱包することが難しい場合は、2箱以上でのお届けとなります。
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配送料【ヤマト運輸】送料無料
※沖縄、離島は別途料金がかかります。
ポットサイズ5号ポット
その他こちらの商品は季節により苗の大きさが変わることがありますが、品質に問題はありません。何分大きさの変わる生き物ですので、何とぞご理解の上ご了承のほどよろしくお願いいたします。
梱包について「お客様へ少しでもお安い価格でのご提供」と「環境への配慮」の視点から、梱包にトレーを使用せず、またリサイクル段ボールの利用を行っております。
ご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解の上ご了承のほどよろしくお願いいたします。

商品詳細

耐陰性やや強い
耐暑性やや弱い
耐寒性強い
最終樹高約0.5m程度
タイプほふく性コニファー
特徴青白い葉のきれいなニイタカビャクシンの仲間です。
成長は遅く球形になり比較的希少性の高い品種。
日当たりの少ないところは、枯れて葉を落としてしまいます。コニファーの美しい樹形と葉を楽しむためにも、均等に日が当る所に植える・ことをお勧めします。
成長過程であるポット入りのコニファーでも、下の方が日光不足により枯れこんできます。これを地植えにする際、枯れているところまで適度に深植えにします。
こうすると、下から横に伸びるように枝と葉が生えてきて、きれいな樹形になります。
温暖地域、寒冷地域で栽培可能です。
寒冷地域では、積雪による圧迫で樹形が乱れることがあります。
赤星病(サビ病)ビャクシン類のコニファーは、赤星病が出る場合があり、この病気は、ナシやボケなどに感染します。自治体によっては、植栽を禁止しているところもありますので注意が必要です。
植える時に・・・
低木コニファーは、下の方に太陽の光があたりにくくなり、枯れこんできます。
低木のものを植える際は、少し深植えをすることで、広がるように下からボリュームが出てきてきれいな丸型になります。

ブルースターの育て方

植え付け環境
寒さに強く、暑さに弱い傾向があります。特に青白い色をした針葉樹(葉先が針状で痛いもの)などは暑さに弱い様です。それ以外のほとんどは、日本全国で栽培が可能です。
また、コニファーは高温多湿が一番苦手です。夏場、水分を必要とする反面、多湿になりやすいので夕方などにジトーっと水をたっぷり上げるようにしてください。
肥料
コニファーは肥料をとても好みます。
葉色が悪い等の場合は、ほとんどが肥料不足です。適宜化成肥料などの即効性のものを散布します。
(肥料が十分であっては色が悪い場合は、病気ないし害虫が原因となります。)
植え付け時期
植え付けは10月〜梅雨前。移植は12月〜3月までに行います。
コニファーは根の成長がよくない場合が多いので、植え付け後は必ず支柱をしましょう。
また水をほしがりますので、十分に水を上げるようにします。
害虫・消毒など
害虫はほとんどつきませんが品種によっては注意が必要なものもあります。
品種ごとによく確認するようにしましょう。
剪定方法
這い性、低木、高木それぞれ、刈り込みを行うことが可能です。刈り込み時期は2月末から7月の間。
刈り込み後は、葉先が茶色くなる場合があります。その時は、手で払って落としましょう。

特に高木の場合は、年に1度程度刈り込んでおくと樹形をコンパクトに保つことができます。
葉の部分を半分から1/3程度残して刈り込みます。

また、日照不足などにより、木の足元や内側に枯れ枝が残る場合があります。
この枯れ枝を残しておくと、蒸れ→多湿→病気の発生につながることがありますので気をつけましょう。
コニファーにとって、多湿や蒸れは万病のもとと言えるでしょう。

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