アルプス乙女

丸葉カイドウ台

アルプス乙女はミニリンゴの中でも一、二を争うほどの人気の品種です。
ひとつが25〜30g程度と小型ですが、人気の品種「ふじ」から生まれたので甘さも抜群!
食べるだけでなく、真っ赤になった果実は鑑賞価値も非常に高いです!

商品詳細

収穫時期 実の大きさ 糖度 受粉樹
10月上旬〜10月中旬 25〜30g前後 15度位 自家結実性あり
異品種(ふじ以外)と組み合わせるとより豊産となる
他の品種の受粉樹に向きます
果実 25〜30g程度と小型のりんご。食用としても観賞用としてもOK!

※糖度目安は、糖度14度でメロン、ミカン、桃の特A品質程度です。(あくまでも目安です)
※収穫時期などは、地域によって前後する場合があります。

栽培適地 育てやすさ 樹高 葉張り 結果年数
全国で可能 育てやすい 2〜3m 1〜3m 3〜5年程度
果樹用途 栄養
生食、果実酒、ジャム、お菓子 カリウム、ミネラル、ポリフェノールなど

「庭木としても使えるリンゴの木」

もともとは果樹として利用されていますが、剪定などにも強く生垣に利用されることもあります。
壁に這わせるように薄く広く仕立てたりすることも可能です。

現品ラインナップ

全1件 並び替え:[新着順][価格順][おすすめ順]