梅(うめ)

どうせ果樹を植えるなら、花も楽しめるのはいかがですか?
春の訪れを告げる梅の花は可憐で甘酸っぱい芳香を楽しめますよ。
また、梅の実は「三毒を制す」と言われるほど、栄養に優れています。
家族みんなが喜ぶ梅はいかがでしょうか?

豊後花 豊後花

豊後梅の花。濃い赤とピンクのコントラストが楽しめます。

品種名 収穫時期 特徴
南高梅 6月下旬 梅の中でも人気品種。梅干し加工に最適。受粉樹必要。
白加賀 6月下旬 玉揃いよく、梅酒などの加工に向く。受粉樹必要。
梅郷 6月下旬 楕円形で玉揃いがよい。加工に向く。受粉樹必要。
藤五郎 6月下旬 1本でも実をつける自家結実性。受粉重にも向く。豊産生。
豊後梅 6月下旬 きれいな花を付ける。霜害を受けにくい。受粉樹必要。
高田梅 6月下旬 豊後から枝変わりした品種と言われている。大実品種。
受粉樹必要。
竜峡小梅 6月中旬 種が小さく豊産生。自家受粉率も高い。受粉樹にしても◎
甲州小梅 6月中旬 種が小さく豊産生。花粉が多いので、受粉樹にすることも可。
加賀地蔵 6月下旬 玉揃いよく豊産生。登録品種。受粉樹必要。
露茜 7月中旬 果皮、果肉が赤くなる珍しい登録品種。受粉樹必要。
種が小さく、ジュース、梅酒などにするときれいな赤色になる。
小粒南高 6月上旬 種が小さく豊産生。自家受粉します。受粉樹にも!

現品ラインナップ

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